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コジマ足立動物病院

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※犬猫以外は来院前に必ずご連絡ください。動物種によって最適な診療が行えるよう他院をご紹介させて頂く場合がございます。
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東京都足立区東和5-14-12(ペットのコジマ足立店内) hospital_map.png
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03-5613-1011

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10:00~12:15 ashiato.jpg ashiato.jpg ashiato.jpg ashiato.jpg ashiato.jpg
15:00~18:45 ashiato.jpg ashiato.jpg ashiato.jpg ashiato.jpg ashiato.jpg
※毎月最終週の火曜日は午前診療のみ ※当院は予約優先診療です。
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あり。
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駐車場住所:足立区東和5-10-28

診療時間帯予約 について2016/03/02

2015年7月より 足立病院予約優先診療とさせて頂いております、
改めて、ご案内いたします。

従来の、受付から診療ご案内まで1時間以上の待ち時間における飼い主様、
わんちゃん、ねこちゃんの待ち疲れ、ストレスを軽減する事を目的とし
予約優先診療を行っております。

実際には診療時間帯予約となります。厳密な診療開始時間をお約束しているものではなく診療ご時間帯予約となります。例えば、11時30分受け付けで予約を取って頂いた飼い主様には診療ご案内の目安が11時30分から12時となります。受付時間を15分以上遅れられると診療ご案内も大幅にずれてしまい、次の飼い主様への診療も遅れてしまいますので、ご協力の程宜しくお願い致します。

また獣医師による判断の上の緊急、重症診療は優先させて頂きます、ご理解の程
宜しくお願い致します。

※足立病院は予約優先診療となります※2015/07/01

8月1日より足立病院は予約優先診療となります。

※事前にご予約いただいてから、指定のお時間にご来院いただく形になります。緊急時にはご相談下さい。
 また前に診察させていただいている患者様の症状によって、予約時間よりお待たせする場合もございますのでご了承ください。
 
ご迷惑をおかけいたしますが医療という性質上ご理解いただけますようお願い申し上げます。



予約は7月3日(金)より下記電話番号にて診療時間内で承ります。


【予約受付電話番号】
03-5613-1011

【診療時間】
午前10:00~12:15
午後15:00~18:45

【休診日】
水曜日・木曜日
最終週火曜日(午後)

7月3日(金)より受付開始。
希望診察日の1ヶ月前から予約いただけます。
(例:9月1日に診察を受けたい場合は8月1日から受付)

診察は事前に予約をされた方を優先とさせていただいております。
(予約状況によってはお待たせする場合がございます。)

※緊急時は足立動物病院までご相談ください。

待ち時間の短縮や、よりよい医療をご提供するため
飼い主様には御手間をおかけいたしますが
足立病院への変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

ワンちゃんのすこやかなお耳のために!2014/11/23

ただいま病院ではお耳の洗浄液である『エピオティック』のキャンペーンを行っております(^^)/ 
エピオティックをご購入いただいた方に次回ご購入の際に20%OFFになるクーポンを差し上げます!
この機会にぜひご利用ください!!

ここで『外耳炎』についてもご紹介します。
外耳炎とは、耳の穴の中の鼓膜までの部分に炎症が起きることです。
「最近よく耳を痒がっていて…」「お耳の中をみたら真っ赤で…」とのことで
病院に受診されるワンちゃんの多くは外耳炎を発症していることが多いです。
外耳炎はいろいろな原因で発症し、長引くと治りにくく、また再発しやすい病気です。

◎注意が必要な子◎
・解剖学的にお耳の中が狭い短頭種の子
・耳垢が溜まりやすい垂れ耳の子
・肌が弱い犬種(フレンチブルドック・柴犬など)
・肌が脂っぽくなりやすい犬種(シーズーなど)
・耳毛が多い子(トイプードル・シュナウザーなど)
特に注意してあげましょう!!!

外耳炎にならないためにも定期的なお耳のお手入れが大切です!!
お耳のお手入れの習慣ができていると、耳の状態の変化に気づきやすく、
早めに病院に受診することができます。
★お家でのお耳のお手入れは、その子のお耳の状態によって頻度が異なることがあります。
誤った方法でお耳のお手入れを行うと、逆に外耳炎を誘発することがあるので、獣医師やトリマーさんに相談してから行うといいでしょう。

お耳のお手入れはステップを踏んでいくことをおすすめします!
まずは、お耳を触ったりすることから始めましょう(^^♪
慣れてきたら耳洗浄液を染み込ませたコットンやお耳掃除用のシートを使うといいでしょう。
お手入れをするときに、忘れてはならないのがワンちゃんとのコミュニケーションです♪
お手入れを嫌がって激しく抵抗したら、無理には行わず、少しずつ段階を踏むようにしましょう。
リラックスしているときにしてあげるといいでしょう。
お手入れの後には、頑張ったワンちゃんをたくさん褒めてあげましょう!場合よっては、何かワンちゃんが好きなごほうびをあげるのもいいでしょう。
★どのお手入れにも共通していることですが、頑張った後には『嬉しいこと』が待っているようにしてあげるとスムーズにできるようになるでしょう!
【たとえば…お散歩・ごはん・おやつ・飼い主さんと遊ぶなど】

お耳掃除に不安がある場合はぜひご相談ください!!!!

ワンちゃん・ネコちゃんが食べてはいけないものについて2014/09/21

夏の暑さも少しずつ和らぎ、気候も秋らしくなってきました!
季節の変わり目は体調を崩しやすい子が多いので温度管理に気をつけましょう!!

今回は、『ワンちゃん・ネコちゃんが食べてはいけないもの』についていくつかご紹介します!私たちの身近な食べ物のなかには、ワンちゃん・ネコちゃんにとっては危険な食べ物があります。

《《危険度:髙》》
●ネギ類
ネギ類に含まれている成分は赤血球を破壊してしまい、その結果、貧血や血尿などを引き起こします。量によっては、死に至ることもあります。
ネギの成分は、加熱調理などをしても毒性は消えません。なので、私たちが普段食べているハンバーグなどの玉ねぎが入っている料理はワンちゃん・ネコちゃんにとって大変危険な食べ物なのです。うっかり食卓から落としてしまって、食べることがないように注意しましょう!
●チョコレート・カカオ成分を含んだもの
チョコレート・カカオに含まれているテオブロミンは、下痢・嘔吐や痙攣などの神経症状を引き起こします。特にチョコレートは、大量に食べてしまうと中毒を引き起こし、死に至ることもあります。ワンちゃん・ネコちゃんが届く所にチョコレートのお菓子などを置かないように注意しましょう。
●鳥の骨
鳥の骨は、縦に裂けてしまうので、のどや内臓に刺さる恐れがあるので大変危険です!

《《危険度:低 ※食べすぎ注意!》》
●イカ・エビなどの甲殻類
生の貝類や甲殻類を大量に摂取すると、食欲不振や嘔吐、症状が進行すると痙攣やふらつきなどの神経症状を引き起こすことがあります。大量に食べなければ大丈夫という説もありますが、イカ・タコなどは消化に悪いためあまり食べないほうがいいでしょう。
● 牛乳
牛乳に含まれている乳糖を分解するための酵素をワンちゃん・ネコちゃんはもっていません。なので、下痢をしてしまう子が中にはいます。(全く平気な子もいます!)
ワンちゃん・ネコちゃんには犬猫専用のミルクをあげるようにしましょう。

このほかにもワンちゃんネコちゃんにとって危険なものはたくさんあります!
異物を食べてしまった場合は、すぐに病院に受診しましょう!
私たちが普段何気なく口にしている食べ物がワンちゃん・ネコちゃんにとっては危険な食べ物になることがあるということを忘れないようにしましょう!

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